
STORAGE BATTERY
蓄電池

“もしも”に使えない蓄電池では、
意味がない。
発熱・発⽕リスク、品質のばらつき、⾃然放電による劣化──。多くのポータブル蓄電池が抱える課題は、
「いざ」という瞬間にこそ露呈します。
本当に頼れるのは、安全性と品質に妥協しない、
信頼できる⼀台です。
⽇本が⽣んだ次世代電源
オフィスやアウトドア、小規模事業者向け
小型ハイパフォーマンスモデル

EC-700
Made in
Japan
工事現場やイベント会場、大規模事業者向け
パワフル・ハイパフォーマンスモデル

EC-2800
Made in
Japan
※2026年秋頃販売開始予定
(販売開始時期および仕様が変更する場合が御座います)
※画像はイメージです

選ばれる理由

01
MADE IN JAPAN
国内製造の安心感
非常時に使うものだからこそ、“品質”と“信頼性”が最優先。本製品は東芝製二次電池SCiB™を内蔵し、厳しい品質管理のもと日本国内で製造されています。海外製品にありがちなバラつきや安全性の不安を排除し、いざという時にも「安心して使えるポータブル蓄電池」として、企業の備えに最適です。

02
業界最高水準の
20,000サイクル
圧倒的な長寿命
⼀般的なポータブル蓄電池の寿命は300〜3,000サイクル程度。それに対し本製品は、約20,000回もの充放電に耐える業界最高水準の耐久性を誇ります。長期備蓄でも劣化しにくく、買い替え頻度も大幅に軽減され、ランニングコストとメンテナンス負担の両方を削減します。

03
-30℃~55℃対応
過酷な環境でも動く
災害はいつ・どこで起こるかわかりません。例えば、真冬の停電や夏場の酷暑下など、蓄電池には過酷な環境が待っています。本製品はマイナス30℃~プラス55℃まで対応し、低温でも高温でも安定稼働。寒冷地の企業や屋外作業を伴う事業者にも安心してご使用いただけます。

04
メンテナンスフリー
圧倒的に低い放電率
「備えていたのに、いざという時にバッテリーが空だった…」そんな事態を防ぐのが極めて低い⾃然放電率。従来の蓄電池のように頻繁な充電、確認がほとんど不要。
手間もコストもかからない真の意味での「非常用ポータブル蓄電池」です。

05
充電時間世界最速18分!!(EC-700)
いざという時に「すぐ使える」
「突然の停電で、すぐに使いたい」というときに頼れるのが、わずか18分で80%の急速充電が可能な仕様。⼀般的なポータブル蓄電池が数時間かかるところを、たった18分で使える状態にできるため、事前充電を忘れていても即対応が可能。
※2025年10⽉ 当社調べ
ポータブル蓄電池の多くは、発熱・発火リスクや品質のばらつき、自然放電による劣化といった課題を抱えています。「いざという時に使えない」ことを防ぐためには、安全・高品質で信頼できる製品を選ぶことが重要です。

ご利用シーン
ポータブル蓄電池は、非常時の備えとしてはもちろん、日常業務や移動・屋外での作業など、さまざまな場面で企業活動を支える“頼れる電源”です。いざという時に「これがあってよか った」と実感できる、幅広い活用シーンをご紹介します。
平時
安心をいつも暮らしのそばに

UPS(無停電電源装置)

インドア・アウトドア
電源


現場作業の電源確保
有事
BCPを支える非常用電源

災害時のライフラインの確保

災害時の業務継続

スマホ充電

太陽光充電による
長期稼働
使用時間、給電回数の目安
使用機器
EC-700
EC-2800
スマートフォン
6Wh
約68回
約274回
PC
55Wh
約7.5回
約30回
サーキュレーター
25W
約16時間
約65時間
電気毛布
40Wh